2011
12.23

先日私の友人がおいしいイ…

先日私の友人がおいしいイタリアンの店を紹介してくれたということがありまして、私も食べに行ったということがありました。こういったところはかなり洒落た外観を持つところが多いのですけど、実際にいい雰囲気の中で食事ができまして、特にピザがおいしいということがありまして、私は大いにこの店が気に入り、それからは足しげく通い始めたということがありまして、けっこう今では常連になっているということがあるのです。こういうところは通えば通うほどにその良さというものが見えてくるということがありまして、それだけ魅力的な要素というものをたくさん持っているということがありますから、実に多くの面においてメリットを感じることができるということがあるのです。

2011
12.23

私は、街歩きが大好きです…

私は、街歩きが大好きです。街を歩いていると、綺麗な、セクシーなお姉さんを見ることが出来るからです。それと、美味しいいものが好きな私は、ケーキ屋さんのショーウィンドウを見るのも好きです。色とりどりのケーキを見ていると、見ているだけで幸せな気持ちになります。あとは、商店街も大好きです。お店の前で焼かれている、焼き鳥や。お肉屋さんで食べられる、揚げたてのコロッケなどB級グルメの宝庫です。でも最近は、年をとってきたので、膝が痛くて街歩きになかなか出かけられません。道がアスファルトではなくやらかい材料で作られている商店街があったらいいと本気で考えています。暖かくなったら、近くの商店街を探索しに行くつもりです。

2011
12.23

ぼくの母方のおばさんが、…

ぼくの母方のおばさんが、最近日帰りのバス旅行によくでかけています。おばさんが住んでいるのは、都心を走る小田急線が、神奈川県に入ってすぐの街。その最寄り駅から毎週のように、北関東や静岡、千葉、それに都心の観光地などをめぐる、日帰りのバスツアーが出ているんです。じつはおばさんは1年ちょっと前に胃がんの手術をしていて、親戚はみんな心配しました。それまで無病息災だったので、本人もかなり落ち込んでしまい、見ていて痛々しかったのですが、手術後の経過がお医者さんも驚くくらい順調で、痛いつらいがほとんどないんです。おかげで気持ちがすっかり上向いて、最寄り駅から出かけられるバスツアーに、いそいそと参加するようになったんです。元気になった証拠だと、ぼくらはよろこんでいます。

2011
12.23

大学に入ってまずはアルバ…

大学に入ってまずはアルバイトをやろうと考えていました。高校時代から家の近所でバイトはやっていたので、せっかくだから大学に近い、いままで行ったことのないような場所で働いてみたいと思っていました。あれこれ探してみて見つけたのが、羽田空港近くの倉庫での仕事です。面接で出向いたときに、モノレールで海の上を進んで行く車窓が広がっていて、これはおもしろそうだと飛びつきました。いざ仕事が始まると、あれ、と驚くくらい楽な作業ばかり。倉庫なのでてっきり力仕事が待っているのかと想像していて、体を動かすのにちょうどいいというもくろみは外れました。ただ時給はなかなかよくって、まわりの人も「ここのバイトはおいしい」と話していました。残念ながら短期で終わってしまいましたが、初めて遠くで働けた体験でした。

2011
12.23

私は外食はあまりしません…

私は外食はあまりしませんが、地元に以前から、あるファミリーレストランの店は、よく利用します。そこは、私がこの街に来てから初めてできた店で当時、私は高校生ぐらいだったと思います。あれから何十年にもなりますが、何軒かの他の店ができましたが、潰れていきました。ということは、この店は、指示されているということだと思います。私は、友人が訪ねてくるとここで、会食することが、多く、会話がはずめば、何時間もいることがあります。24時間営業ですから、心配ないんですが、店にとっては迷惑になりかねないので、必ず追加注文を何回かするようにしています。そして、最高7時間いたことがあります。さすがに最近はそこまではありませんが、2時間はいます。このように私はファミレスにお世話になっています。

2011
12.23

小さいころから、あまり夢…

小さいころから、あまり夢を見たことがありません。夢といっても寝ているときに無る夢ではなくて、将来どうなりたいとかいった方の夢のことです。なりたかった職業もあまりありませんでした。小学生で草野球していたころには、プロ野球選手にも少しあこがれましたが、それほど、のめり込むことはありませんでした。パイロットにもなりたかったのですが、それほど本気でもありませんでしたしね。ひとまず、大学に進んで就職して結婚していますが、あまり現実的な夢はありません。せいぜい子供がいい大学に入っていい仕事に就けることを期待していますが、自分自身の夢はありません。いまの家族がみんな健康で、楽しくくれしていければそれだけで満足です。

2011
12.22

私は料理は大好きです。こ…

私は料理は大好きです。こったものは作れませんが、一般家庭で作るものなら大体作れると思います。煮魚・筑前煮・ぶり大根・炊き込みご飯・海老しんじょの吸い物・カレー・ハンバーグ・チャーハンなど定番のものなら作れます。それ以外のものも、レシピを見れば大体のものが作れると思います。私は、小さい頃に母が私達が出かけていないときでも簡単なものがつくれるようにと、ご飯の炊き方・野菜炒めの作り方・味噌汁の作り方を学びました。その3年後母が入院し、私が家の料理を作ることになりました。従姉妹が援軍に来てくれたこともあったのですが、何故か料理を作れず結局私が作るしかなく、何のためにきたのやらと思いましたが、母に料理を教わっていたので母が退院するまで何とかやりくりできました。

2011
12.22

私の現在の家族は三人です…

私の現在の家族は三人ですが、私がもう少し若くて体力があったら、もう一人子供がいても良かったのかもしれない、と思うことがあります。なぜなら、一人っ子はやはりいつも子供として一人であることから、子供同士の色々なふれあいや軋轢の経験が日常的に少なく、どれだけ同じ子供目線の者同士の存在を欲しがったとしても、それを叶えてやれないことから、孤独による寂しさや友達同士の距離感といったものを経験させてやれないというデメリットがあるからです。かといって子供の友人同士の付き合いを深めることには、親も全く関わらないわけには行かず、慎重にならざるを得ないこともあります。親同士も気の合う人同士なら、それなりに安心できると思いますが、子供同士だけ気が合って、親は・・・となると難しいものがあると思います。もちろん、子供は子供同士で一個人として付き合う分には構わないと思うのですが、そこに親が執拗に介入してくる年齢や場面があったときに、トラブルに巻き込まれることを不安に思うこともあります。

2011
12.22

スポーツということで、先…

スポーツということで、先日まで、男子バレーボールのワールドグランプリが行われていました。日本チームは終わってみれば惨憺たる結果で、五輪出場権というのは夢のまた夢というところです。北京五輪のときの予選と比べると、何だか全体的に退化してきている気がします。北京五輪がかなり久しぶりの五輪出場だっただけにそれをステップにしてさらなる進化を遂げていてもおかしくない気がします。ただ、全体的に選手1人1人のレベルアップが足りないような気がするのです。今では、エースといわれている清水選手がします。素人目から見ても、清水選手の潜在能力は凄いと思います。ただ、世界レベルの選手と比べるとまだまだなところが多いと思います。清水選手以外の選手のレベルアップも欠かせません。そのような個々の選手の成長がないと、来援に控えているロンドン五輪の出場もかなり危ういと思います。

2011
12.22

料理はとても繊細な物です…

料理はとても繊細な物です。ですからいい加減に作っていたらその程度の物しか出来ません。それは心得ておいた方がいいでしょう。つまりひと手間が大切だという事でもあります。それを面倒くさがって省いてしまったばかりに美味しくなくなる事があるのです。それは覚えておいた方がいいでしょう。私は皮むきが得意ではありませんがそれはピーラーがあれば何とかなります。包丁の使い方も不得意ですが丁寧に切るように心がけています。あまり凝った物は出来ませんがそれでもいいと思っています。シンプルイズベストでいいのではないでしょうか。その精神を貫いて頑張って作っているのです。まず何を作るか頭で考えたら組み立てて実践します。それが大切です。